7月12日(土)

ストレンジラボのマニアにはかねてより噂の「世にも奇妙な物語」内「携帯忠臣蔵」地上波放送。「DC貴一っちゃん」入った、魅力爆発の作品だったよ。もはや中井貴一には、このキャラ以外、やって欲しくない。

7月11日(金)

慶興にて何故か4時まで飲んでしまう。2時閉店なのに何故。

7月10日(木)

生まれて初めて「ドンキホーテ」に行く。

色んな物が売っているが、伝説の名機「釈お酌」が大量に山積みしてあったのでビックリした。

釈ファンの私としては、釈由美子にはお酌をして欲しいが、釈人形にはお酌をして欲しくない。いや、人形が本人に酷似していれば、やはりお酌して欲しいのか。悩めるところだ。

しかし残念ながら、人形が本人に似ていたためしは、古今東西無いのである。

7月1日(火)

早稲田のレイプサークル「スーパーフリー」のリーダーが学生時代の映研の先輩、松井さんに少し似ています。松井さんお元気でしょうか。

昏睡状態の女性を犯して楽しいものなのか?という疑問が湧きます。女が気持ちよくなったら和姦だ、と言ってるようなので、実際は反応もあったのでしょう。しかし哀しいかな、気持ち良さという生物的な感覚は裁判では無視されることが多く、女性が訴えるか訴えないかが、強姦かそうでないかの境目だという事が分っていなかった模様。自分も友達もレイプされた後もサークルに居続けた女性もいたようで、そうなると論理的には完全に和姦なのですが、後から親に言われて告訴したらば、それは堂々たる強姦になります。飲んで遊んでセックスが横行するサークル、レベルの違いこそあれど、結局はセックスするためのイベントサークルは腐るほどありますが、遊びのセックスや複数との、または複数でのセックスという物に対して、日本の法律は俄然厳しくなります。強姦か和姦かよりも、そっちの方が簡単に証明できるから証拠になりやすいからです。

昔ちづるが、レイプしても結果付き合うことになれば、それは和姦だ、と言ってましたが、それが正しい認識です。

それにしても、団鬼六先生に調教・緊縛道があるように、レイプにもレイプ道があるもの。つまり、嫌がる女性を力ずくで犯すところに興奮の要があったのは、もう昭和の話でしょうか。

酔ってグダグダの女性と姦通するのは、セックスというエロコミュニケーションが死んだ状態です。死姦趣味や、姦通している最中に女性を殺す事に興奮を覚える人に近づいてる気がしますが、今の日本の女性は、そうそんなに面倒くさい物体になってしまったのでしょうか。

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