4月30日(土)

「笑の大学」 監督:星護(TVの横溝正史とか撮ってるらしい)
90点
すげえ面白え。まったく2人芝居シチュエーションの三谷幸喜脚本も素晴らしいが、それ以上に役所広司が凄すぎる。やっぱり上手すぎるわこの人。2時間殆ど役所が笑わせてるといっても過言ではない。悟郎ちゃんも頑張ってはいたが、高橋一生くんにして欲しかった。歳だけど香川照之なら最高。そしたら100点だった。

「リディック」 監督:デヴィッド・トゥーヒー(「ピッチブラック」)
50点
私個人としてなら60点。
あの名作「ピッチブラック」(90点)の続編。押井守の「イノセンス」観たときに、続編なら続編と判るように「甲殻機動隊2」としてくれえ!まだ甲殻機動隊みてないよ!と、思いましたが、今回は観てたので安心です。しかもこのタイトル変更には理由があります。
「リディック」まで観てやっとわかりました。これ寺沢武一の「コブラ」の映画化ですよ。
「ピッチブラック」を、「二人の軍曹」のような短編と考えると、「リディック」は「闇と光の対決」のようなアクション長編にあたる。

■ ここからネタバレ。観てない人は読まないように ■
殺人と脱獄を繰り返し5つの星から指名手配されている宇宙のお尋ね者リディック。腕にサイコガンが付いてない代わりに暗闇でも見える目を持っている。「ゴクウ」のネットコンピューター仕込みの左眼よろしく。昼は灼熱地獄となる惑星で奇怪な習性の昆虫に殺されていく、「二人の軍曹」。重力でリディックを押さえつけるシーンは「黄金の扉」。ネクロモンガー勧誘マシンと、深層心理に入られそうになるとこは「黒竜王」。ミラージュ人の生き残りドグ、ネクロモンガーは海賊ギルドの親衛隊ブラックシープで、総統マーシャルはアーリマンの力を得たクリスタルボーイ。つーかサラマンダー。でもそのお面は「カブト」系。あと、のっけから全部説明するナレーションの内容とか口調、深層心理を探るヒソヒソ声、水の波紋が広がる画面、みなが見てる中での一騎打ち、エレメンタルおばさんの佇まいなど、「DUNE/砂の惑星」もかなり好きと見た。ラストのマーシャルの特殊能力とリディックが王の座につくとこは、「ジョジョの奇妙な冒険」第5部。。私の大好物ばかりじゃないですか。
■ネタバレ終了■

絵の質感もいいし、ヴィン・ディーゼル超かっこいいし、各キャラもまあまあな気はしなくもないんだけど、いまいち面白くない。「コブラ」は短編はミステリーっぽいアイデアひねってるし、長編アクションのときは、ただのドタバタにならないようにレギュラーキャラクターの過去エピソードなどを掘り下げてドラマチックにしている。「そうだったのか!」的な部分がスッポリ抜けているのだ。リディックの特殊眼がまったく活躍しないし、全作の生き残りの詳細や、マーシャルが如何に能力を手に入れたかの説明も無し。エレメンタルおばさんも全く活躍しない。「アンダーヴァース」って結局なんだったの?行こうよそこへ。それとも常世ってこと?
つーか「ピッチブラック」より、リディックがいい人になっちゃってるのが普通っぽさをかもし出してて決定的に残念。成長したジャックも役者の容姿が違う人過ぎて感情移入しない。
でもこの監督とは一度、酒を飲みたい。シリーズ化もして欲しい。今度は「『カゲロウ山』登り」か「地獄の十字軍」で。

本国日本でこれが撮れないのは、本当にもったいない。でも170億円はかけられんな。世界公開じゃないと。

4月29日(金)

「タイガー&ドラゴン」第3話観る。自分のおかげで落語がキテる、という事実を早速話に盛り込んだところは面白いけど、前2話に比べるとちょっとパターンを崩そうとしすぎて、ちょいリズムが悪かったか。虎児が落語を何とか終えた後の、客の拍手の感動が今回は薄かった。

それにしても蒼井優がメチャメチャかわいい。日本のチョン・ジヒョンに認定。

つーか尾美としのり良すぎ。

4月28日(木)

古い話だが、尊敬してやまない野村芳太郎監督が8日午前0時15分、肺炎の為に亡くなった。85歳だった。

感動の傑作「砂の器」(100点)を撮った巨人の死である。

監督の映画は本当に怖い。「影の車」の無垢な子供の恐怖。「八つ墓村」の豹変する小川真由美の恐怖。「鬼畜」の切羽詰った岩下志麻の恐怖。「震える舌」のエクソシスト観てるかのような恐怖。「迷走地図」の巨大権力に刃向かう寺尾聰の恐怖。この演出が社会・人間の心理を深く描いた松本清張の原作とベストマッチング。本当に強烈な映画として伝説のシーンの数々が心に彫りこまれた。

近頃TVを観てないのだが、追悼映画放送はやったのだろうか。

岡本喜八が死んだとき、結局映画放送は無かったと記憶している。
そのかわりに世の中の人間は、あいのりだかハニカミだか、ロンブーだかドラゴンだか、ヘイヘイだかステーションだか、小倉だか古館だかを、ボーっと観ていたのだ。

テレビ東京よ。大葬の礼の日に朝から晩まで小津安二郎を放映していたテレビ東京よ。
おまえがやらずに誰がやる。

4月27日(水)

携帯への迷惑メールもすっかり無くなったと思っていたら、最近1つだけ来るのがあった。焼肉屋「牛角」からの宣伝メール。かなり頻繁。
実は貴族とまつなぎと牛角に行ったときに、何か当るというので参加用紙に名前などを書きかけたのだが、肝臓すいてるのに長くてめんどくさいので斜線で消して途中で止めた。そこにアドレスだけ書いてしまってたらしく、宣伝メールが来るようになってしまったのだ。
あまりにウザいので「停止してください。」と返信してみたら、案の定、速攻でメール着信音が響く。くそ、自動返信じゃわい。

件名t: 千客万来メール返信

申し訳ございませんが、customer@ama.tvには送信する事ができません。お店からのメールの配信停止につきましては、下記手順となります。(すぐに停止処理できます)
1.お送りしたメール画面下のリンク(青字反転している部分)をクリック。
2.「○○店の情報BOX」と書いてある画面の一番下の「メール配信設定を変更される方はこちらへどうぞ」をクリック。
3.配信停止の画面にある「はい」のボタンをクリック。
4.最後に停止処理完了の画面は表示されます。これで配信停止処理は完了です。
よろしくお願いいたします。

何が千客万来じゃい。それじゃあ、またデータ通信料がかかるじゃんなあ、などとボヤキながら、ケチな私はPCでいってみると(実はEZWebをやった事が無いので使い方がわからない)、◆「牛角反町店」の情報BOX◆ という頁が開いたので、そこの下の方の

■メール配信解除はこちらへどうぞ
click                    をクリックしてみたら、

エラー

パラメータ設定が正しくありません。   だって。そうか、携帯からアドレスを自動取得するんだな。

でもこの際だから、最近のau機で可能な「指定アドレス拒否」を、初体験してみよう。

Eメールメニュー>Eメール設定>その他の設定>(ここからEZWeb)メールフィルター>暗証番号入力>送信>アドレスフィルター>指定拒否>送信>アドレス入力>登録>確認事項 登録>終了

も少し階層浅くならんかな。ならんか。画面ちっちゃいもんな。せめてスクロールホイールとENTERボタンが欲しいところ。SONYのジョグダイヤルなら楽なのかな。でもソニーエリクソンになってからデザインが悪いしな。

とりあえず牛角には一生行かない。

4月26日(火)

つーか22日の話らしいので情報遅いけど、日本のギャグ・オールタイムベスト10に入る「指パッチン」を発明した、ポール牧師匠、飛び降り自殺?!
ショックでかすぎ。
指パッチン、一時期激しく練習したのに、あんないい音で鳴らないんだよなあ。

18日に「ちゅらさん」第1週の6話を観てちづると泣きはらしたので、続きを観てしまう。通算3周目。

つーかマジで泣きっぱなしですわ、これ。

私の人生の中で、「ちゅらさん」「スラムダンク」「夏子の酒」の3本は、15ラウンド泣きっぱなしデルタ地帯ですよ。「スラムダンク」と「夏子の酒」なんか、1巻読み出した途端から、まるで涙腺のポルチオを刺激されたかのように最終巻まで泣きっぱなし。
しかし「ちゅらさん」の場合、それが15分番組とはいえ156話もあるんすから命に拘わりますよ。ほんと。水分無くなるっちゅーねん。

17日の飲み会で、やっとできた彼女を、赤面しながら「オノ・ヨーコです」と紹介していたがまうも、全作制覇せよ。

4月25日(月)

ちなみに海モッコは、春先の遠征先での過密スケジュール労働が祟って、肺に水が溜まってしまい、10日ほど仕事を休んでいるそうだ。そろそろ歳なので皆さんも働きすぎには注意してください。

しかし肺の水を抜くと聞くと、誰しも、小島センセイが胸に管をプチュッと突き刺して、血がびゅっと飛び出るシーンを想定しますが、薬で治るんだって。入院もなしだって。すごいな医学。

なんか慶興のちづるから電話かかってきたんだけど、酔っ払ってる上にDocomoなので、何言ってるかさっぱりわからなかったんで無視しといた。

4月24日(日)

ニコマタに免許の書き換えに行った。

相も変わらず恐ろしい込み具合の上、急に思い出したので髪も髭もボウボウのまま写真を撮られるはめになり閉口したが、そんな私を癒したのが、講習で上映されたビデオだ。

全編32分のそのビデオは、毎月給料袋の封も切らずに郵便局に向かう”ゆうちゃん”の事を、貯金が趣味のしみったれたヤツだと笑う労働者仲間。けれど”ボク”だけがその理由を知っている、と歌う、さだまさしの歌「償い」で始まり終わる、主演:永島敏行 妻:朝加真由美 酔払い運転で人を死なせてしまった主人公とその家族の負う苦労、そして大黒柱を亡くした被害者家族の悲しみを描いた、なかなかの力作である。
相変わらずの永島敏行のやる気の無さげな演技に引き換え、かなり熱演の朝加真由美。「優しい時間」でも思ったけど、この人、歳とって綺麗になった。
1年の懲役から帰ったものの、会社を解雇され、ろくな退職金も出ず、巨額の賠償金を家族全員で返すため家も売り、娘までが学校で虐められながらも新聞配達に汗を流す。何十年かかるのかわからないが。
・・・7年目に初めて被害者の奥さんからもらった手紙を持って”ボク”のところに駆け込んできた”ゆうちゃん”。そこには、こう書いてあった。あなたの優しさはわかりました。けどもう毎月の仕送りはやめて下さい。あなたの文字を見る度にあの人を思い出してたまらなくなるから。そして、あなたも早く元の人生を取り戻してください。

つーか、女の人一人泣いてましたよ、このビデオで。
40点。

4月23日(土)

ところで最近中国に「死ね死ね団」が大量発生しているようですが、国の外交も考えずに個人や警官が露骨に自分の立場をはっきりさせるってのは、こりゃ結構新しいですよ。直接政治ですな。
日本もこうしましょう。戦争大好きでアメリカの犬ばかりと思われちゃあ心外だから。

そもそも多数決が民主主義の基本っつーのが間違っとるんですよ。選挙とかやめちまえ。

例えば毎年、某有名雑誌の読者が選ぶ映画ベストテンがありますが、統計をとる絶対数が多ければ多いほど、それは売上ベストテンとイコールになってしまうんですよ。実際そうなってます。何故なら、観てない映画は入れようがないからです。全部の映画を観てる人なんて実際いないわけで、多数決をとる意味が無いんですよ。
結局1本1本の映画に100点満点で点数付けてもらって平均点出すぐらいしかないわけです。しかも点数はそれまでの年の映画と比べて相対的な点数でなければ意味がありません。80点超える映画が多発する年もあれば、40点超える映画が1本も無い年だってあるはずなんですな。投票数より点数の高さが重要視されなきゃいかんのですよ、本来。

ちなみにストレンジラボの映画点数には一応ちゃんと基準があります。こうです。

 0点 > 客をナメている
  5点 > 尻まで観るのが辛い
 10点 > 観てられるけど寒い
 20点 > わからんでもないが、撮れてない
 30点 > 惜しい ちと荒い
 40点 > 全編きちんと撮ってる
 50点 > TVでたまたま観たら面白かったと思える
 60点 > 深夜にやってたら忘れずに録画したい
 70点 > 面白い、レンタルしても観るべき
 80点 > 面白い、映画館に行ってもいい
 90点 > 頭っから尻までかなり面白い
100点 > 他人に無理やりにでも観せたい

役者点数などで多少上下するかも知れませんがよろしく。

4月22日(金)

「タイガー&ドラゴン」1話&2話観る。
凄し。「木更津キャッツアイ」と並んでクドカンの代表作といっていい出来。

第1話の、龍二が銀次郎の所に服売りつけに行ったとき、自分の着てるのまで脱いで渡したため、その胸の林檎の刺青を見た銀次郎がメグミをふっ切れるシーンなど、運びが細かすぎて唸る。

マジゴールド深田(金保)が、クドカン好きじゃなかったけど、2時間版の「タイガー&ドラゴン」はマジで面白かったと言っていたが、それはきっと、「池袋ウエストゲートパーク」のタイトルだけで拒否反応を示したり、「GO」や「ピンポン」などというつまんないくせに賞取ったりした映画を観た為に違いない。何故なら、私もそうであったから。

MGFよ、心配するな。「GO」と「ピンポン」は合わせて20点だ。(内訳10+10)

4月21日(木)

「座頭市」 監督:北野武
90点。
おみごと。面白いしかっこいい。

「RED SHADOW 赤影」 監督:中野裕之 (「SF サムライフィクション」「STEREO FUTURE」)
0点。
麻生久美子のくのいちが想像以上に世の男子、なかんずくその海綿体を勃起させる。
Kむらよしやす君なら、いともたやすくブっこいてしまうだろう。
麻生久美子オプション点を加算するか否かで私と息子がコンクラーベした結果、麻生久美子点が50点でも、映画が実質−150点だという結論に達した。
「デビルマン」よりヒドいかも。
ちなみに「SF サムライフィクション」は10点。

「スパーダーマン2」 監督:サム・ライミ(「死霊のはらわた」「XYZマーダーズ」「ダークマン」「クイック&デッド」「ギフト」)
50点。
相変わらずのキルステン・ダンストのブスさ加減にマイナス10点。つーかブスさに磨きがかかっててパート1以上に主人公の恋心に感情移入しない。しかしヒーロー物としてはホロっとくるシーンもあって、面白く観れる。
ちなみに1作目は40点。すべてキルステン・ダンストのせい。

「ロード・オブ・ザ・リング 旅の仲間 / 二つの塔 / 王の帰還」 監督:ピーター・ジャクソン(「バッド・テイスト」「ブレインデッド」「乙女の祈り」)
90点オール。
個人的にはリブ・タイラーがエルフに見えたら100点でもいいくらいと思っている。
マジで面白いし、実にしっかり撮ってる。3本とも3時間という長尺ながら、その時間をかけた描写が骨太なドラマ感となって、気持ちいい。音演出もいいので映画館で観るとお得。

4月20日(水)

先日、埼玉和光のちっちゃいスーパーから買ってきた、¥99セールお一人様1パックまでの卵。いや、Sでも¥200超えようかというこの時代に、なんちゅー安さだ、しかも玉デカイ!と喜んで持ち帰った。

早速食おうと1個割ったら黄身が2個入っていた。お、久しぶり。そーいや昔はたまにあったが、最近の卵には見なくなったなあ。と得した気分。

そこから驚いた。2個目も何と黄身2個入っていたのだ。これは凄い確率。ついにきたか、私の時代、と、思ったのもつかの間、3個目までが黄身2個だったのだ!

さすがにこの時点で気が付いた。そう、このパックは10個全部が黄身ダブルだったのだ。
それって商品として普通に出せないのかな。お得感高いのに。

4月18日(月)

「下妻物語」をえがちゃんとちづると鑑賞。えがちゃんも面白えーなーと感動。

土屋アンナ&木村カエラ。2大ハーフの時代が来た。

4月17日(日)

12人でシゲオ&シナモンの後、慶興を無理やり営業させ突入。
GW連続営業前に、マスターすみませぬ。

4月10日(日)

仕事で睡眠不足のせいか、トリコのライブに遅刻するという管理人にあるまじき行為。
ショックでかし。

4月5日(火)

好きなトラックで死にたかった。大友誠二と同じ年になりました。

38になったので、ジャズやるべ!

日向夏といえば、宮崎県の名物として、あかぎあい時代のサクサクを思い出します。

4月4日(月)

明日誕生日なのに折悪しく昼夜仕事続行開始の日になってしまいました。

ゴミの分別の話がかわいちゃんのブログに書いてましたが、徹夜仕事に拉致っていった竹ちゃんに話を聞かなければ、4月から横浜がそんなことになっていようとは、全く知りませんでした。
ウチには公報もチラシも何もきていません。メールぐらい下さい、市長。

つーか、ストレンジラボでは、税金は消費税1本に統一し、ゴミを出すのも有料化すべきだと思っている。
それに先立って、他人のポストにDMやチラシというゴミを毎日大量に突っ込んでいく郵便局員やポスティングスタッフアルバイターを逮捕して竹島送りにしていただきたい。
分別はそれからだ。

4月3日(日)

やっと「スウィングガールズ」観ました。

相変わらずベタな映画ですが、もはやスト−リー関係ないくらい音楽の力が圧倒的。
私の大好きな曲「スペースチャンネル5」のアレンジ版がモーレツにかっこよく、
(上野樹里の妹がゲーム「スペースチャンネル5」を遊んでいるシーンのフリもちょっと良い。)
ラストの「SING SING SING」は感動で鳥肌立ちます。
これはぜひ音響の良い映画館で観たかったー。失敗。

90点。

4月2日(土)

録画していた「優しい時間」「救命病棟24時」の最終回を観る。

拓郎の台詞に泣きまくる。真正面から攻めてて最高の最終回。

「救命」は1個前の話の方がテンション高かったが、
中村トオルがかっちょよかった。
平田満が再登場したら泣いてたな、多分。

春は「タイガー&ドラゴン」だけなのでちょっと暇。

4月1日(金)

長田が結婚することになった。

と、いうような大嘘を書こうかと思ったが、森進一がこんな時なので、自粛したい。

ミュージックステーションを生まれて初めて見た。

嵐って、「木更津キャッツアイ」のバンビと、「ごくせん」の沢田と、「優しい時間」の拓郎がいる、凄いバンドなんだな。あと2人のさえないヤツ誰だ。

あと最近ラジオを聴いてると、オレンジレンジの「花」はミスチルの「花」に、ケツメイシの「さくら」はZONEの「secret base」に、ビギンの「島人の宝」は松山千春の「大空と大地の中で」に聴こえるのは私だけだろうか。なっちがかわいそうだ。

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